タグ: 中岡裕志
Tag: #中岡裕志ハゼの木広場と新林公園
藤沢駅南口から歩いてすぐ、後述する3棟に囲まれた「ハゼの木広場」に着く。
村岡新駅(仮称)と宮前御霊神社
藤沢駅から10分程バスに乗り、「湘南アイパーク」で降りる。新駅の工事がすでに始まっている。新駅は、JR東海道本線の大船駅と藤沢駅間の中間駅として築造される。
杉山和一と江の島弁才天
藤沢市鍼灸・マッサージ会が中心になって、令和2年(2020年)生誕410年記念として江の島に「杉山和一総検校之像」を建立した。
柄沢橋と柄沢神社
藤沢橋を渡り、遊行寺坂の途中、バス道路を右側に曲がる。10分程歩くと柄沢橋に着く。柄沢橋は、横浜市戸塚区原宿に源を発した滝川に架かる5m程の短い橋である。
宗祖一遍上人像
朱色の遊行寺橋を渡ると遊行寺である。時宗の総本山で、本当の名前は「藤沢山無量光院清浄光寺(とうたくさん・むりょうこういん・しょうじょうこうじ)」という。
元は砂丘であった若尾山
藤沢駅の北口方面へ出る。郵便局前の交差点を渡る。簡易裁判所・検察庁・NTTビル・税務署の前のなだらかな坂を登ると藤沢市役所である。このなだらかな坂を登ると、ここが、元は砂丘であったことを実感できる。
遊行通りの庚申堂
藤沢駅を北口方面に出ると「遊行通り」である。遊行寺への石畳の参道である。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「大庭城」
現役の頃「大場」氏がいた。長後出身の係長は「大場」氏を「大庭景親(かげちか)」と時々呼んでいた。
祭神になった源義経公
頼朝により京都に追い返された義経は、奥州平泉の藤原秀衡のもとに落ち延びた。
大鋸引という職人達の集住の地・大鋸
境川に架かる朱色の欄干の遊行寺橋を渡る。従来はこの橋を、大鋸橋と呼んでいた。
感応院で霊場巡り
藤沢橋を渡り、遊行寺坂手前を右に曲がる。小さい滝ノ川橋を渡ると感応院である。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「新井城」
三浦一族終焉の地となった三浦半島の油壺・新井城跡へ出かけた。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「韮山城」
北条早雲公・終生の居城・韮山城に登ってきました。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「滝山城」
戦国時代小田原北条氏の支城であった「滝山城」を歩いてみました。