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Tag: #会員投稿元は砂丘であった若尾山
藤沢駅の北口方面へ出る。郵便局前の交差点を渡る。簡易裁判所・検察庁・NTTビル・税務署の前のなだらかな坂を登ると藤沢市役所である。このなだらかな坂を登ると、ここが、元は砂丘であったことを実感できる。
祖母の『関西旅行日記②』
会員の田中賢史のよる投稿です。亡くなった祖母の『関西旅行日記』が出てきたので、ご紹介します。
今さら訊けない歴史の基本の〝き〟「元号にまつわる四方山話」
それは、「延喜」という元号から始まった・・・
遊行通りの庚申堂
藤沢駅を北口方面に出ると「遊行通り」である。遊行寺への石畳の参道である。
津久井郡に謎の「湘南村」
どの地域を「湘南」と呼ぶのかと、軽い気持ちで調べていたら、以前の津久井郡(現在の相模原市)の山間部に「湘南村」という村があったことを知りました。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「大庭城」
現役の頃「大場」氏がいた。長後出身の係長は「大場」氏を「大庭景親(かげちか)」と時々呼んでいた。
祭神になった源義経公
頼朝により京都に追い返された義経は、奥州平泉の藤原秀衡のもとに落ち延びた。
大鋸引という職人達の集住の地・大鋸
境川に架かる朱色の欄干の遊行寺橋を渡る。従来はこの橋を、大鋸橋と呼んでいた。
感応院で霊場巡り
藤沢橋を渡り、遊行寺坂手前を右に曲がる。小さい滝ノ川橋を渡ると感応院である。
祖母の『関西旅行日記①』
会員の田中賢史のよる投稿です。亡くなった祖母の『関西旅行日記』が出てきたので、ご紹介します。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「新井城」
三浦一族終焉の地となった三浦半島の油壺・新井城跡へ出かけた。
石楯尾神社と皇大神宮についての考察
石楯尾神社は、相模国高座郡にあった平安時代の官社(朝廷が幣帛を寄進する神社)ですが、問題は現在その後裔として7社が名乗り出ており、どの神社が正統な後裔であるか決着がついていないことです。
本居宣長と地図・地名
本居宣長といえば、日本史の教科書でも必ず取り上げられる江戸時代中期の国学者で、「古事記」や「源氏物語」などの古典の研究で知られる"思想家"である。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「韮山城」
北条早雲公・終生の居城・韮山城に登ってきました。
中岡裕志の歩いて楽しむ史跡巡り 「滝山城」
戦国時代小田原北条氏の支城であった「滝山城」を歩いてみました。